女性の永遠のテーマ「美」〜ほうれい線よ薄くなれ!〜くるリーナブラシ

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     口腔内健康維持に、歯科医院での適切なプロケアと患者さん自身によるセルフケアは欠かせません。

    セルフケアに必要なツールが、歯ブラシ・歯間ブラシ・フロスでした。

    しかし、この3つでカバーできない箇所があります。それが口腔内粘膜です。

     

    ■美容とアンチエイジングを司る、口腔内粘膜の刺激

     口腔内粘膜を刺激できれば、唾液の分泌が盛んになり、表情筋の緊張を和らげる可能性が高くなると考えられます。

    唾液が増えると口の中の細菌が減り、

    表情筋が柔らかくなると顔の皺や弛みが和らぎます。

    つまり、口腔内粘膜はアンチエイジングと美容を司る、非常に重要なケア部位なのです。

     

    ■美容とアンチエイジングをカバーできる第四の歯ブラシ

     口腔内粘膜専用の、第四のケアツールとして、全周が球状になったブラシがあります。全方向にブラシがあることで、患者さんもまんべんなく口腔内粘膜を刺激でき、マッサージが行える(画期的な)ブラシといえそうです。

    また、使用感も心地よく継続的に使えるのもいいですね。

     

     老け顔を防ぐためのセルフケア。

     より健康な口腔内を維持するためのセルフケア。

     

    第四のケアツールとして、今後にも期待しています。

     

     

    第四のケアツール くるリーナブラシ

     

     


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